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theturthiswin’s blog

企業からスラップ訴訟された、個人の 私が、事実を晒していくブログです

知らない人物から自宅に速達が月に二度も届く

まったく知らない人物から
自宅に郵便物が届く

気持ち悪い出来事です

それは速達で、同じ人物から月に二度も!
いまどき速達という連絡手段はほとんどありません

郵便配達人は誤配を避けるため
わざわざ私に確認をとりました
さらに非常に迷惑な時間となりました
住所に配達する、という原則があります
名前まで確認する場合は、本人特定郵便の時です

ところで差出人は、住所と
私のフルネームすべて漢字の情報を
どこから入手したのでしょうか?
家の表札は父の名前となっています

差出人は法律事務所で弁護士と語っていたので
管轄の弁護士会へ、事実調査の請求を求めました。

このような
似た出来事を経験した方への記事となります。



参考ページ
より抜粋
_______________
そもそも弁護士の登場自体は、既に一般の市民にとっては、相当な「圧力」であるという人もいます。
相手側の弁護士が出てきたということは、
当然に、このトラブルが別の段階に入ったという強烈なメッセージとして伝わりますし、当然、こちらも弁護士をつけることも含め、新たな対策を余儀なくされます。

結局、目に目をとばかり、
これに対抗するために、弁護士を必要としなければならなくなり、
それがまた、必然的に弁護士登場の場面を作ることにはなります。
ただ、その場合、対抗する弁護士がまっとうでなければ
話にならない。相手側と気脈通じていたり、
彼自身が法的正義というものや
弁護士の使命に対して自覚がなければ、
市民は頼る場を失い、二重被害の犠牲者にもなり得ます。

_______________抜粋おわり


とにかく、私の生活している場に
対して仕掛けてきた弁護士と依頼者(企業)が
あるという事です
※私は寝起きしている
自宅なのでこの場を守らなくてはなりません
仕掛けてきた会社側との
立場の差リスクの差は歴然です